3079
ディーブイエックス
卸売業
業種
卸売業
時価総額
大型
13,734 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,274
EPS
37.7
PER
33.8
PBR
1.53
収益性・効率
ROE
4.5%
MIX係数
51.7
財務基盤(BS)
総資産
25,537 百万円
純資産
9,128 百万円
自己資本比率
35.7%
BPS(1株純資産)
872
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.92%
予想1株配当
¥50.0
配当性向
132.7%
危険域
DOE
5.9
総還元性向
127.6%
過剰
還元の持続性
0.39
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
-1.46%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
12.86%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
15.81%
高成長
売上成長率(5年)
2.69%
低成長
営業利益成長率(5年)
-7.64%
縮小
純利益成長率(5年)
-12.33%
減益
EPS成長率(5年)
17.33%
高成長
BPS成長率(5年)
3.45%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
1年
BPS連続成長
0年
連続増配
0 年
不安定
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/02/09 20:16
高配当スコアリング
総合スコア
40
△ 注意
配当魅力度
9 / 20
還元の安全性
10 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
7 / 15
成長性
7 / 15
配当継続性
6 / 10
減配耐性
1 / 15
かぶしらAI分析
ディーブイエックス(株)(3079)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.92%と高水準です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
残念ながら業績は**下落トレンド(右肩下がり)**にあります。構造的な収益力の低下が懸念され、無理をして配当を出している可能性がないか、財務状況を慎重に見る必要があります。
財務状況は標準的です。キャッシュフローの推移を定期的にチェックすることをお勧めします。
金利上昇・インフレへの影響は?
有利子負債の水準は平均的であり、急激な金利変動がない限り、過度な懸念は不要でしょう。
有利子負債の水準は平均的であり、急激な金利変動がない限り、過度な懸念は不要でしょう。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)