2329
東北新社
情報・通信
業種
情報・通信
時価総額
大型
90,012 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥642
EPS
0.0
PER
0.0
PBR
1.02
収益性・効率
ROE
10.1%
MIX係数
0.0
財務基盤(BS)
総資産
103,457 百万円
純資産
85,768 百万円
自己資本比率
82.0%
BPS(1株純資産)
617
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.21%
予想1株配当
¥27.1
配当性向
2,706.0%
危険域
DOE
10.3
総還元性向
-%
還元の持続性
-
増配余力(ROE−DOE)
-0.20%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
5.41%
平均
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
37.84%
高成長
売上成長率(5年)
-5.00%
縮小
営業利益成長率(5年)
3.68%
低成長
純利益成長率(5年)
36.47%
高成長
EPS成長率(5年)
71.87%
高成長
BPS成長率(5年)
3.71%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
4年
BPS連続成長
5年
連続増配
2 年
不安定
累進配当
4 年
減配歴あり
更新日:2026/03/05 00:44
高配当スコアリング
総合スコア
62
◎ 安定高配当
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
8 / 20
割安性
13 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
8 / 15
配当継続性
3 / 10
減配耐性
3 / 15
かぶしらAI分析
(株)東北新社(2329)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.21%と高水準です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
長期的には成長してきましたが、**直近で勢いが鈍化**しています(成長トレンドの天井打ち懸念)。ここから再加速できるか、成熟期に入ったかの見極めが重要です。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は82.0%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)