2229
カルビー
食料品
業種
食料品
時価総額
大型
411,700 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥3,074
EPS
140.5
PER
21.9
PBR
1.82
収益性・効率
ROE
10.5%
MIX係数
39.8
財務基盤(BS)
総資産
319,169 百万円
純資産
215,067 百万円
自己資本比率
64.3%
BPS(1株純資産)
1,642
円
配当・株主還元
予想配当利回り
2.15%
予想1株配当
¥66.0
配当性向
47.0%
DOE
4.9
総還元性向
34.7%
健全
還元の持続性
0.11
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
5.58%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
12.06%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
3.01%
安定成長
売上成長率(5年)
5.00%
成長
営業利益成長率(5年)
1.68%
低成長
純利益成長率(5年)
3.54%
安定成長
EPS成長率(5年)
6.31%
成長
BPS成長率(5年)
6.10%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
2年
BPS連続成長
8年
連続増配
2 年
不安定
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/02/09 20:52
高配当スコアリング
総合スコア
55
○ 平均的
配当魅力度
0 / 20
還元の安全性
20 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
7 / 15
配当継続性
7 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
カルビー(株)(2229)の投資判断材料です。
予想配当利回りは2.15%です。 配当性向は47%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長らく苦戦していましたが、直近では**業績回復(ターンアラウンド)**の兆しが見えています。V字回復による復配や増配が期待できる面白い局面かもしれません。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は64.3%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)