2183
リニカル
サービス業
業種
サービス業
時価総額
中型
7,892 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥319
EPS
-75.3
PER
0.0
PBR
1.19
収益性・効率
ROE
-7.0%
MIX係数
0.0
財務基盤(BS)
総資産
16,775 百万円
純資産
7,253 百万円
自己資本比率
43.2%
BPS(1株純資産)
321
円
配当・株主還元
予想配当利回り
5.02%
予想1株配当
¥16.0
配当性向
-21.3%
DOE
1.5
総還元性向
-%
還元の持続性
0.31
増配余力(ROE−DOE)
-8.44%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
16.47%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
2.71%
低成長
売上成長率(5年)
-0.43%
縮小
営業利益成長率(5年)
-24.47%
縮小
純利益成長率(5年)
-
EPS成長率(5年)
-48.08%
縮小
BPS成長率(5年)
6.32%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
0年
BPS連続成長
0年
連続増配
2 年
不安定
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/02/09 20:49
高配当スコアリング
総合スコア
62
◎ 安定高配当
配当魅力度
15 / 20
還元の安全性
15 / 20
割安性
13 / 15
財務健全性
7 / 15
成長性
0 / 15
配当継続性
7 / 10
減配耐性
5 / 15
かぶしらAI分析
(株)リニカル(2183)の投資判断材料です。
予想配当利回りは5.02%と高水準です。 配当性向は-21%と低く、今後の増配余力は十分にあります。
残念ながら業績は**下落トレンド(右肩下がり)**にあります。構造的な収益力の低下が懸念され、無理をして配当を出している可能性がないか、財務状況を慎重に見る必要があります。
財務状況は標準的です。キャッシュフローの推移を定期的にチェックすることをお勧めします。
金利上昇・インフレへの影響は?
有利子負債の水準は平均的であり、急激な金利変動がない限り、過度な懸念は不要でしょう。
有利子負債の水準は平均的であり、急激な金利変動がない限り、過度な懸念は不要でしょう。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)