2169
CDS
サービス業
業種
サービス業
時価総額
大型
12,706 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,835
EPS
92.1
PER
19.9
PBR
1.43
収益性・効率
ROE
12.3%
MIX係数
28.5
財務基盤(BS)
総資産
11,386 百万円
純資産
8,898 百万円
自己資本比率
78.1%
BPS(1株純資産)
1,305
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.03%
予想1株配当
¥74.0
配当性向
80.4%
DOE
9.9
総還元性向
50.4%
高還元
還元の持続性
0.48
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
2.41%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
8.72%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
9.30%
高成長
売上成長率(5年)
0.80%
低成長
営業利益成長率(5年)
6.55%
成長
純利益成長率(5年)
1.24%
低成長
EPS成長率(5年)
3.16%
低成長
BPS成長率(5年)
7.20%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
1年
BPS連続成長
7年
連続増配
7 年
安定増配
累進配当
8 年
累進
更新日:2026/02/09 20:48
高配当スコアリング
総合スコア
73
◎ 安定高配当
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
15 / 20
割安性
3 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
12 / 15
配当継続性
9 / 10
減配耐性
7 / 15
かぶしらAI分析
CDS(株)(2169)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.03%と高水準です。 配当性向は80%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的には成長してきましたが、**直近で勢いが鈍化**しています(成長トレンドの天井打ち懸念)。ここから再加速できるか、成熟期に入ったかの見極めが重要です。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は78.1%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)