2168

パソナグループ

サービス業
業種 サービス業
時価総額 大型 69,328 百万円
株価・バリュエーション
株価 ¥1725.0
EPS -26.8
PER 0.0
PBR 0.51
収益性・効率
ROE -2.6%
MIX係数 0.0
財務基盤(BS)
総資産 265,038 百万円
純資産 141,134 百万円
自己資本比率 50.9%
BPS(1株純資産)
3,357
配当・株主還元
予想配当利回り 4.35%
予想1株配当 ¥75.0
配当性向 0.0%
DOE -1.3
総還元性向
-%
還元の持続性
0.07
増配余力(ROE−DOE)
-1.27% 余力なし
FCF利回り(5年平均)
50.00% 高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
31.60% 高成長
売上成長率(5年)
-0.68% 縮小
営業利益成長率(5年)
-21.32% 縮小
純利益成長率(5年)
-
EPS成長率(5年)
480.45% 高成長
BPS成長率(5年)
32.79% 高成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長 0年
BPS連続成長 0年
連続増配
0 年 不安定
累進配当
9 年 累進
更新日:2026/08/31 00:29

高配当スコアリング

総合スコア
60
◎ 安定高配当
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
10 / 20
割安性
15 / 15
財務健全性
10 / 15
成長性
2 / 15
配当継続性
6 / 10
減配耐性
5 / 15

かぶしらAI分析

(株)パソナグループ(2168)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.35%と高水準です。 配当性向は0%と低く、今後の増配余力は十分にあります。
残念ながら業績は**下落トレンド(右肩下がり)**にあります。構造的な収益力の低下が懸念され、無理をして配当を出している可能性がないか、財務状況を慎重に見る必要があります。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は50.9%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。

金利上昇・インフレへの影響は?

有利子負債の水準は平均的であり、急激な金利変動がない限り、過度な懸念は不要でしょう。

貸借対照表

資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移

キャッシュフロー

CF推移
フリーCF

損益計算書

PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移

配当

一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)