1972
三晃金属工業
建設業
業種
建設業
時価総額
大型
29,225 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,476
EPS
138.0
PER
10.7
PBR
1.07
収益性・効率
ROE
11.3%
MIX係数
11.4
財務基盤(BS)
総資産
41,429 百万円
純資産
27,103 百万円
自己資本比率
65.4%
BPS(1株純資産)
1,406
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.67%
予想1株配当
¥69.0
配当性向
50.0%
DOE
5.7
総還元性向
-%
還元の持続性
-
増配余力(ROE−DOE)
5.65%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
10.09%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
30.60%
高成長
売上成長率(5年)
6.14%
成長
営業利益成長率(5年)
12.52%
高成長
純利益成長率(5年)
18.93%
高成長
EPS成長率(5年)
20.16%
高成長
BPS成長率(5年)
7.74%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
3年
BPS連続成長
8年
連続増配
3 年
不安定
累進配当
5 年
累進
更新日:2026/02/09 19:28
高配当スコアリング
総合スコア
74
◎ 安定高配当
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
13 / 20
割安性
10 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
12 / 15
配当継続性
6 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
三晃金属工業(株)(1972)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.67%と高水準です。 配当性向は50%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は65.4%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)