1938
日本リーテック
建設業
業種
建設業
時価総額
大型
65,684 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥2,564
EPS
169.6
PER
15.1
PBR
1.00
収益性・効率
ROE
7.7%
MIX係数
15.1
財務基盤(BS)
総資産
94,625 百万円
純資産
63,729 百万円
自己資本比率
67.3%
BPS(1株純資産)
2,575
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.20%
予想1株配当
¥82.0
配当性向
48.3%
DOE
3.7
総還元性向
40.3%
健全
還元の持続性
0.59
余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
3.96%
余力あり
FCF利回り(5年平均)
5.97%
平均
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
23.32%
高成長
売上成長率(5年)
2.65%
低成長
営業利益成長率(5年)
6.53%
成長
純利益成長率(5年)
5.42%
安定成長
EPS成長率(5年)
11.03%
高成長
BPS成長率(5年)
4.53%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
2年
BPS連続成長
8年
連続増配
2 年
不安定
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/02/09 19:29
高配当スコアリング
総合スコア
68
◎ 安定高配当
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
18 / 20
割安性
8 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
8 / 15
配当継続性
7 / 10
減配耐性
6 / 15
かぶしらAI分析
日本リーテック(株)(1938)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.20%です。 配当性向は48%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長らく苦戦していましたが、直近では**業績回復(ターンアラウンド)**の兆しが見えています。V字回復による復配や増配が期待できる面白い局面かもしれません。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は67.3%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)