1882
東亜道路工業
建設業
業種
建設業
時価総額
大型
93,533 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,856
EPS
88.9
PER
20.9
PBR
1.66
収益性・効率
ROE
7.5%
MIX係数
34.7
財務基盤(BS)
総資産
90,721 百万円
純資産
56,931 百万円
自己資本比率
61.1%
BPS(1株純資産)
1,197
円
配当・株主還元
予想配当利回り
4.85%
予想1株配当
¥90.0
配当性向
101.3%
危険域
DOE
7.6
総還元性向
129.4%
過剰
還元の持続性
0.20
増配余力(ROE−DOE)
-0.10%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
9.69%
高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
45.09%
高成長
売上成長率(5年)
3.06%
低成長
営業利益成長率(5年)
4.16%
低成長
純利益成長率(5年)
0.05%
低成長
EPS成長率(5年)
3.22%
低成長
BPS成長率(5年)
7.48%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
2年
BPS連続成長
8年
連続増配
2 年
不安定
累進配当
7 年
累進
更新日:2026/02/09 19:27
高配当スコアリング
総合スコア
47
○ 平均的
配当魅力度
12 / 20
還元の安全性
10 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
3 / 15
配当継続性
6 / 10
減配耐性
1 / 15
かぶしらAI分析
東亜道路工業(株)(1882)の投資判断材料です。
予想配当利回りは4.85%と高水準です。 配当性向が100%を超えており、利益以上の配当を出しているため減配リスクには警戒が必要です。
長期的に見れば成長トレンドを維持していますが、年度ごとの変動はやや大きめです。全体としては利益成長が続いており、増配への期待感は持てます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は61.1%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)