1873

日本ハウスホールディングス

建設業
業種 建設業
時価総額 大型 12,880 百万円
株価・バリュエーション
株価 ¥322
EPS 17.5
PER 18.4
PBR 0.59
収益性・効率
ROE 5.3%
MIX係数 10.9
財務基盤(BS)
総資産 42,396 百万円
純資産 22,031 百万円
自己資本比率 51.1%
BPS(1株純資産)
542
配当・株主還元
予想配当利回り 3.42%
予想1株配当 ¥11.0
配当性向 62.9%
DOE 3.4
総還元性向
38.8% 健全
還元の持続性
0.11 余裕あり
増配余力(ROE−DOE)
1.98% 余力あり
FCF利回り(5年平均)
37.69% 高FCF
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
17.08% 高成長
売上成長率(5年)
21.26% 高成長
営業利益成長率(5年)
-58.02% 縮小
純利益成長率(5年)
7.49% 安定成長
EPS成長率(5年)
4.87% 低成長
BPS成長率(5年)
1.66% 低成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長 0年
BPS連続成長 1年
連続増配
1 年 不安定
累進配当
1 年 減配歴あり
更新日:2026/02/09 19:29

高配当スコアリング

総合スコア
49
○ 平均的
配当魅力度
6 / 20
還元の安全性
18 / 20
割安性
8 / 15
財務健全性
7 / 15
成長性
5 / 15
配当継続性
0 / 10
減配耐性
5 / 15

かぶしらAI分析

(株)日本ハウスホールディングス(1873)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.42%です。 配当性向は63%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
長らく苦戦していましたが、直近では**業績回復(ターンアラウンド)**の兆しが見えています。V字回復による復配や増配が期待できる面白い局面かもしれません。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は51.1%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。

金利上昇・インフレへの影響は?

有利子負債の水準は平均的であり、急激な金利変動がない限り、過度な懸念は不要でしょう。

貸借対照表

資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移

キャッシュフロー

CF推移
フリーCF

損益計算書

PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移

配当

一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)