1717
明豊ファシリティワークス
サービス業
業種
サービス業
時価総額
大型
13,875 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1,086
EPS
78.5
PER
13.8
PBR
2.17
収益性・効率
ROE
17.1%
MIX係数
30.0
財務基盤(BS)
総資産
8,028 百万円
純資産
5,597 百万円
自己資本比率
69.5%
BPS(1株純資産)
478
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.96%
予想1株配当
¥43.0
配当性向
54.8%
DOE
9.4
総還元性向
54.4%
高還元
還元の持続性
0.44
増配余力(ROE−DOE)
7.73%
増配余力大
FCF利回り(5年平均)
5.90%
平均
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
14.60%
高成長
売上成長率(5年)
5.76%
成長
営業利益成長率(5年)
6.58%
成長
純利益成長率(5年)
7.32%
安定成長
EPS成長率(5年)
8.39%
成長
BPS成長率(5年)
7.42%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
4年
BPS連続成長
8年
連続増配
8 年
安定増配
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/02/09 20:43
高配当スコアリング
総合スコア
75
★ 高配当エリート
配当魅力度
9 / 20
還元の安全性
16 / 20
割安性
4 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
12 / 15
配当継続性
10 / 10
減配耐性
9 / 15
かぶしらAI分析
明豊ファシリティワークス(株)(1717)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.96%と高水準です。 配当性向は55%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
業績は**見事な右肩上がり**を描いています。営業利益の推移が非常に安定的(決定係数0.90)で、配当原資が着実に積み上がっている「プロ好みの成長株」と言えます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は69.5%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)