1414
ショーボンドホールディングス
建設業
業種
建設業
時価総額
大型
278,434 百万円
株価・バリュエーション
株価
¥1271.5
EPS
77.3
PER
16.5
PBR
2.38
収益性・効率
ROE
14.6%
MIX係数
39.2
財務基盤(BS)
総資産
129,155 百万円
純資産
106,392 百万円
自己資本比率
81.4%
BPS(1株純資産)
2,058
円
配当・株主還元
予想配当利回り
3.66%
予想1株配当
¥46.5
配当性向
60.2%
DOE
34.7
総還元性向
93.3%
過剰
還元の持続性
1.56
還元過多
増配余力(ROE−DOE)
-20.09%
余力なし
FCF利回り(5年平均)
2.58%
平均
成長力(過去5年)
過去5年平均増配率
17.16%
高成長
売上成長率(5年)
6.24%
成長
営業利益成長率(5年)
10.13%
高成長
純利益成長率(5年)
10.83%
高成長
EPS成長率(5年)
12.02%
高成長
BPS成長率(5年)
5.79%
安定成長
成長の質(連続性)
EPS連続成長
8年
BPS連続成長
8年
連続増配
8 年
安定増配
累進配当
9 年
累進
更新日:2026/08/30 21:51
高配当スコアリング
総合スコア
62
◎ 安定高配当
配当魅力度
9 / 20
還元の安全性
8 / 20
割安性
0 / 15
財務健全性
15 / 15
成長性
11 / 15
配当継続性
10 / 10
減配耐性
9 / 15
かぶしらAI分析
ショーボンドホールディングス(株)(1414)の投資判断材料です。
予想配当利回りは3.66%と高水準です。 配当性向は60%と適正水準で、無理のない還元を行っています。
業績は**見事な右肩上がり**を描いています。営業利益の推移が非常に安定的(決定係数0.98)で、配当原資が着実に積み上がっている「プロ好みの成長株」と言えます。
財務基盤は盤石です。自己資本比率は81.4%と高く、フリーキャッシュフローも安定してプラスを維持しているため、一時的な不況でも減配を回避できる体力があります。
金利上昇・インフレへの影響は?
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
自己資本比率が高く実質無借金に近いため、**金利上昇の影響を受けにくい(または軽微)** ディフェンシブな銘柄と言えます。インフレ局面でも安定した経営が期待できます。
貸借対照表
資本構成
自己資本比率
利益剰余金 推移
BPS(1株当たり純資産)推移
キャッシュフロー
CF推移
フリーCF
損益計算書
PL
利益率
EPS推移
ROE / ROA 推移
配当
一株配当/配当性向
自己株買い
総還元性向 / DOE
還元の持続性(総還元額 ÷ FCF)
増配余力(ROE - DOE)